designers と sales のためのスマートホーム提案ツール

図面を、提案のたたき台へ。

SUMAMO は、スマートホーム提案の入口を一つに整理します。ランディングページ、多言語の認証導線、そして次の実装週につながるダッシュボードの土台を用意します。

初回ドラフト目標

15

提案のたたき台までの短い到達時間。

対応言語

JA / EN

ヘッダーから日本語と英語をいつでも切り替えできます。

次の導線

Landing -> Auth -> Dashboard

SUMAMO

絞った入口導線

Week 2

サインイン

ダッシュボードに戻って提案作業を続けます。

サインアップ

SUMAMO ワークスペースへのアクセスを作成します。

ダッシュボード

今後の機能追加に備えた、認証済みのアプリ土台です。

この公開ページは役割を絞っています。SUMAMO の紹介、認証への導線、そして後続機能に踏み込みすぎないことを優先しています。

使い方

Week 2 は導線を細くして、理解しやすくします。

今の目的は機能を増やすことではなく、SUMAMO の入口を明確にし、次の週の実装を載せられる認証済みシェルを整えることです。

01

ランディングページから始める

SUMAMO の役割を短く伝え、製品に入る導線を明確にします。

02

多言語で認証する

ヘッダーの言語切替で、日本語と英語の UI を最初から使えます。

03

そのままダッシュボードへ

認証後は、今後の client / project 機能を載せるためのホーム画面に入れます。

Week 2 の範囲

このスケルトンは、後続の設計を支えるために意図的に絞っています。

公開ページと認証ページを分けた App Router 構成
next-intl による日本語 / 英語メッセージ
サインアップ / サインイン用の Supabase Auth 配線
共通ヘッダー、言語切替、ユーザーメニューによる一貫した UI

プラン階層

アーキテクチャで決めた 3 つの提案パッケージを最初から見せます。

01Value: 実用的なエントリーパッケージ
02Standard: 主要機能をバランス良くカバー
03Advanced: フル統合と上位体験

SUMAMO

公開体験はシンプルに保ち、そのままアプリへつなぎます。

ランディングページの役割は一つです。SUMAMO を短く伝え、サインインまたはサインアップに迷わず進めるようにすることです。